2010年08月03日
明治大学の学生が小布施町をフィールドに公共経営を学んでいます [おぶせから感謝をこめて]
8月3日(火)から5日(木)まで、明治大学経営学部の学生14名が小布施町をフィールドに自治体のまちづくりや公共経営について学んでいます。まちづくりの現場に出向き、行政経営、まちづくり、観光・産業施策の実態を足で稼いで学ぶとともに、事前のグループ学習と現場でのヒアリングにより、地域活性化のヒントを探ります。
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8月3日(火)から5日(木)まで、明治大学経営学部の学生14名が小布施町をフィールドに自治体のまちづくりや公共経営について学んでいます。まちづくりの現場に出向き、行政経営、まちづくり、観光・産業施策の実態を足で稼いで学ぶとともに、事前のグループ学習と現場でのヒアリングにより、地域活性化のヒントを探ります。