大桑村おおくわむら地元のヒノキ間伐材を使い、アルプホルン等を手作りで作製、各地で演奏しています。
地元のヒノキ間伐材を使い、アルプホルン等を手作りで作製、各地で演奏しています。
大桑村ブログ
07年04月05日
町村長コラム
大桑村長 長岡始よりご挨拶
大桑村は、長野県の南部に位置し、木曽川に沿って旧中山道宿場町の面影を残す山間の村で、総面積の96%を森林が占めています。 木曽ヒノキ、サワラを中心に建築材・木工製品の生産が盛んです。また、近年は間伐材を利用してアルプホルン、ヒノキ三味線、コカリナなどの木製楽器の製作教室を開催したり、演奏会を行うなど、『ヒノキを奏でる里づくり』を推進しています。 世帯数1,574戸、人口4,457人、高齢化…
















