立科町たてしなまち町の南側はリゾート地として発展し、年間200万人が訪れる。町の北側は農業・畜産が盛ん。
町の南側はリゾート地として発展し、年間200万人が訪れる。町の北側は農業・畜産が盛ん。
町の南側はリゾート地として発展し、年間200万人が訪れる。町の北側は農業・畜産が盛ん。

立科町は、標高2,530mの蓼科山から608mまでの標高差の大きい町で、町の南側はリゾート地として発展し、年間200万人が訪れる、蓼科山、女神湖、白樺湖、御泉水自然園、蓼科牧場、スキー場がある白樺高原です。特にスキー場は、晴天率が高く雪質がパウダーで上級者からファミリーで楽しめます。町の北側は農業が盛んで、水稲はコシヒカリを中心に栽培され最高ランクの「特A米」として評価されています。果樹は、りんご、もも、ぶどう、プルーン等が生産され、りんごは「ふじ」の贈答用として全国に送られています。畜産は県下で有数の産地として、市場から高い評価を得、「蓼科牛」、「蓼科山麓豚」として出荷されています。これらの農蓄産物を堪能ください。
中山道の宿場町として発展した、芦田宿には、本陣の土屋邸があり、この宿場からわずか西に行くと笠取峠の松並木があります。
| 役場所在地 | 〒384-2305 長野県北佐久郡立科町大字芦田2532 | ||
|---|---|---|---|
| 電話 [代表] | 0267-56-2311 内線(400) | FAX | 0267-56-2310 |
| 人口・面積 | 人口 8,092人 面積 66.8km2 | 予算額 | 36,850,000千円 |
| 公式サイト | http://www.town.tateshina.nagano.jp/ | ||
| 特色内容 | 自立(律)のまちづくり 立科町の自立の道は、旧来の慣習を打破し、これまでの行政主導の行政サービスや産業振興ではなく、町民皆さんに発想の大転換、価値観の転換による自治意欲を持ち、都市部には見られない価値観の高い明るさ豊かさを持つまちづくりを目指し、福祉や教育・人口対策・雇用問題などの諸問題に積極的に取り組む。 |
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出典:全国町村議会議長会 第55回実態調査
立科町ブログ
10年07月10日
(1)農ん喜村収穫祭/(2)たてしなりんご「ふじ祭」/(3)おいで菜祭
蓼科山から塩沢堰(疎水百選)により里まで疎水される清流。大きな寒暖差においしい作物が育つ粘性土壌。農家が愛情豊かに栽培した農産物は、おいしさいっぱいです。優美な蓼科山の裾野に広がる白樺高原は、湖や牧場・公園のほか、貴重な高山植物など、見所・遊び所が満載です。 期日(1)11月14日(日) (2)11月20日(土)・21日(日) (3)12月11日(土)・12日(日)会場(1)農ん喜村 (2)JA…
09年06月22日
(1)農ん喜村収穫祭/(2)たてしなりんご「ふじ祭」/(3)おいで菜祭
蓼科山から塩沢堰(疎水百選)により里まで疎水される清流。大きな寒暖差においしい作物が育つ粘性土壌。農家が愛情豊かに栽培した農産物は、おいしさいっぱいです。 農ん喜村 村長平野 稔期日(1)11月上旬 (2)11月中旬 (3)12月上旬会場(1)農ん喜村 (2)JA佐久浅間西部営農センター (3)菜ないろ畑お問合せTEL.0267-56-2311(立科町農林建設課 農林係)アクセス上信越自動車道…
08年06月25日
(1)農ん喜村収穫祭/(2)たてしなりんご ふじまつり/(3)菜ないろ畑「おいで菜祭」
蓼科山から塩沢堰(疏水百選)により里まで疏水される清流。大きな寒暖差においしい作物が育つ粘性土壌。農家が愛情豊かに栽培した農産物は、おいしさいっぱいです。立科の味をお楽しみください。 農ん喜村 村長平野 稔期日(1)11月16日(日)予定 (2)11月15日(土)~16日(日) (3)12月上旬会場(1)農ん喜村 (2)西部営農センター (3)菜ないろ畑実施内容●農産物の販売お問合せTEL.02…
















